2015年2月4日水曜日

人生2度目の Windows マシン

普段はもっぱら Macintosh を使用しておりますが、家には親父が使っていた古い Windows マシンもあります。

この Windows マシンを使うのは、地区(ひと昔前で言うと“部落”=現在、差別用語w=)の会計を仰せつかっており、そのために Excel で収入や支出の管理、Word で簡単な文書作成くらいなので、多少、非力でも問題ないスペックであります。

しかし、最近では電子機器のソフトウェアやドライバーが Macintosh に対応していないものもあり、悩んだ挙句、この  Windows マシンでは心許ないので、この度、47年間生きてきて自分で買うのは2度目の Windows マシンを調達することにしました。




また、普段使いのカメラバッグに入れて持ち運べるノートパソコンがほしいと思っていたので、ネットでいろいろと探しているとDell のホームページで「New XPS 13 Graphic Pro」を見つけました。ディスプレイサイズは 13.3インチ、外寸はMacBook Air の11インチとあまり変わらずカメラバッグにすんなり入りました。







使用目的は前述のとおり、ソフトウェアやドライバーの更新、外出時の写真の一時保存が目的でソフトウェアは必要最小限でいいと思っていたので、最初から Adobe® Photoshop Elements & Premiere Elements がインストールされているのはありがたいし、Wod や Exel といったMicoofの“クソ(糞)”ソフトがインストールされていないのはとーってもありがたいし、ハードドライブは容量は少ないが衝撃に強い SSD というのも購入の決め手となりました。

これから、長く付き合っていきたい Windows マシンを調達でき、とても満足であります。


P.S. ちなみに人生初の Windows マシンは、1996年発売の IBM ThinkPad 535X であります。まさか、IBM がパソコンから撤退するとは…

2015年1月17日土曜日

なんと、気がつけば…

なんと、気がつけば1年ぶりの更新である。

アカン… 頻繁に更新できなくても1カ月に一回は更新せにゃあかんと反省中!


いまさらではありますが、今年もヨロシクお願いいたしま〜す!

2014年1月31日金曜日

気がつけば…

なんと… 気がつけば1月も終わりではないか… 月日が流れるのは、“なん”と早いことか。

とっとと、遺品の整理をして再就職活動を始めようと思っていたが、親父、姉貴と叔母の3人分の遺品を整理していて一月が経ったが、いまだ十分の一くらいしか片付いていない。


これじゃ、一向に片付かず再就職活動もままならないので、あす(2月1日)から再就職活動を始めようではないか。

まずは、受ける会社も決まっていないが履歴書を書くことから始めるか…

P.S.そういや年越し蕎麦喰ってねーっ! 蕎麦喰いてー!!

2013年11月29日金曜日

TOKYO MOTOR SHOW 2013




何年ぶりかに「東京モーターショー」に足を運んでみた。

1日ですべてのブースを見るのは不可能だし、見たいのはバイクだけなので、最初から BMW 、YAMAHA 、HONDA と決めていたので即座に東展示棟の BMW に向かって突き進んだが、あまりの人の多さにごった返しで見るに見れなかった。

いったん BMW をあとにし、気を取り直し西展示棟の HONDA と YAMAHA を先に見ることにした。

BMW ほどの混雑はなかったが、それでもゆっくり見ることはできず、HONDA の CB1100EX・コンセプト と、このモーターショー一番の目的の YAMAHA の BOLT をチラ見してきた。

そのあと、BMW に戻ったんだけど、あまりの混雑に気持ちが萎えて見るに見れず、このあとの予定も詰まっていたので、会場をあとにした。

まぁ、久しぶりに楽しんだが、やっぱ、気持ちが揺らぐことはなく、HARLEY-DAVIDSON FLS を購入するであろう。あとはカラーだけなんだけどね。2013年モデルではブラックデニムがあったのに2014年モデルでは無くなってしまったので、何色を買えばいいのか悩むところである。

2台持ちできれば YAMAHA の BOLT R スペック ABS(市販車)も持ちたいが、車検2台分はキツいよなー。悩みは尽きない…

BOLT Café (参考出展車/試作車)




OHLINSショックアブソーバー

CB1100EX・コンセプト

RC142

Concept M4 Coupe

BMW M6 Cabriolet


BMW M6 Cabriolet

Mini(BMW)はディスプレイも遊び心がありオシャレ〜

2013年10月21日月曜日

「督促状」


恥を承知で記しておこうと思う。

人生初の「督促状」なるモノをいただいた。と言っても死んだ親父の「国民健康保険税」で親父あてなのだが、ポストイットに俺の名前を書いて貼ってあった。

読むと「国民健康保険税」を滞納しているので払えとのことである。

ハッキリ言っておくが、オレが税金を滞納したことなど一度もない。「…先に送付した納付書により納付してください。」とあるが、送付してきたのは第2期の納付書と「国民健康保険納税通知書(更正分)」という通知書だけである。3期の納付書は送られてきていない。

自分で言うのもなんだが、オレは金にルーズなのは大嫌いなのだ。納付書がくればすぐさま払いに行くようにしている。まぁ、ここで言っても仕方ないが、オレは税金でメシ食ってる奴らが信用できないし大嫌いである。

親父が8月に亡くなり、役場に死亡届を出しに行ったとき「国民健康保険被保険者証」を返却してくれと言われたので、その場で返却し、新しい保険証は郵送しますと言われたので待っていたが、いくら待っていても一向に来ないので、お袋が病院に行くのに困り、役場に行き担当者に「保険証がまだ来ない」と言ったら、平然と「忘れてました」と言われた…

こんな仕事をしているようでは「税金なんてクソくらえーっ!」って、拡声器持って行って役場のクソヤローどもに叫んでやりたいぜよ。

しかし、腹立たしい胸糞が悪い一日である。

平成25年10月19日(土)



推測ではあるが「督促状」が送られてきた原因は、ほぼ、読めたな。

バカな役場の税務住民課は2期の納付書と3期の納付書を送ってよこせばいいものを、3期分は親父が死んだため、価格の更正処理が生じ、納付書ではなく「国民健康保険納税通知書(更正分)」だけを送ってきて、納付書は送ってこなかった。

これがそもそもの間違いで「国民健康保険納税通知書(更正分)」には宛名の下に【口座振替手続済】と記載されている。



オレは「???」 はっはー、2期分の納付書は郵送されてきて3期分は死んだ親父の銀行口座に引き落としに行ったのかーっ! バッカじゃねーのっ!? 死んだ人間の口座は凍結されて金は動かせねーんだよっ! 送ってくるんだったら3期分も一緒に送ってこいっつーのっ!

頭使わねーで機械的に仕事してるから、こういうことになるんだよっ! バカども。一般企業だったら、取引先に「請求書」を送らずに「督促状」を送ったってことだぜ。信用問題に関わるし、裁判沙汰になってもおかしくない事案だぜ。

ハッキリ言って、役場のクソヤローどもにはアキレて何も言いたくなくなってきた。。。最後に一言いうなら「税金ドロボーっ!!! 真面目に仕事しろっ!!!」って“オフトーク”(一昔前は有線と言われ町内なら番号が割り振られていて通話ができ役場からのお知らせ放送が朝昼晩に流れていた。いまは通話機能は無く朝昼晩に役場からのお知らと緊急時の災害情報のみ流れている)で叫んでやりたいぜよ。

平成25年10月20日(日)



役場の税務住民課は、やはりクソヤローの集まりだった。オレはわざわざ窓口まで出向き、「納付書がきていないのに督促状がきた」と言ったら「調べます。少々、お待ちください」。

そのあとは役場の担当者「送った」、オレ「来ていない」の押し問答。送られてきた納付書をすべて一括納入している証拠を見せ、その中に国民健康保険税(第2期)の納付書があり、第3期分が無いことを見せ、そのあとにきた平成25年度 国民健康保険税納税通知書(更正分)とう通知書を見せたら、「この、平成25年度 国民健康保険税納税通知書(更正分)と同じ平成25年9月13日処理(通知)でこれとは別便で送っている」と言い張る。

同日処理で別便とは、アホかっ!? こいつら、なんて税金のムダ遣いなんだと、ここでオレはカチンと頭にきた。オレは無意識に「はーっ、なんで一緒に送ってこねーんだよっ!」って、声を荒げていた。税金のムダ遣いも甚だしい。こんなムダ遣いしてたら、いつか財政赤字に陥るだろっ!

オレ「送ったなら、なんで家に届かねーんだよ。郵便局に問い合わせて、どこ行っちゃったのか追及しろっ、じゃねーと、今後も同じことが起こる可能性があるってことだろっ!」

役場の担当者「すべてを簡易書留で送るわけにもいきませんから」

オレ「??? そういうことじゃなくて、納付書がどこに行っちゃったのか追及しなかったら、オレ以外の人にも同じことが起こるかも知れねーだろっ!」

役場の担当者「督促手数料の100円は結構ですから」

オレ「そういうこと言ってるんじゃねーんだよっ!!! 疑いたくはねーけど、送ったっていうものが家に届いてねーんだから、郵便局の配達員が捨てたか間違えて配達したか、原因を追及しろって言ってんのっ!」

役場の担当者「もう一度、調べます」

こんなやり取りを2度3度と繰り返し1時間ほど時間を費やし、最後は厄介者を追い払おうという魂胆が見え見えで「すみません、送った記録が残っていません。納付書を発行いたしましたので、こちらで納付を」と、うやむやにされた。

オレは呆れて、これ以上、役場のクソヤローどもを相手にしても仕方がない、と、金を払って帰ってきた。

納付書が来ていないのは事実であるが、来ていないのを証明する術はない。正直、悲しくなった。何とも後味の悪い幕引きである。

やっぱ、大多喜町は住むとこじゃねーな!

平成25年10月21日(月)